本ブログと「黄昏ほーむ」の自己紹介

はじめまして、本ブログを運営している「黄昏ほーむ」です。

黄昏ほーむ
黄昏ほーむ
僕のブログにお越しいただきありがとうございます!

簡単に自己紹介とブログのコンセプトを紹介させてください。

ブログの方向性

結婚して丸2年ほど経った頃、妻とそろそろ子どもがほしいね、と話をしていました。

妻は助産師として働いており、出産に関する知識は豊富です。

いざ、妊活について話をしてみると、

恥ずかしながら本当に基本的なことが何もわかりませんでした。

今思うとそんな状態で妻と対等に話し合おうとしていた僕は何様だったんでしょう。。。

 

少しでもできることを探そう、ちゃんと勉強しよう、とネットで色々調べていると夫のダメだしや不満がたくさん、、、!

黄昏ほーむ
黄昏ほーむ
夫としてできること、すべきことを教えてくれる、その経過が見れるサイトはないかな

そう思い、色々探しますが自分が求めるようなサイトには出会えませんでした。

そこでふと思い立ちます。

あ、じゃあ僕がやればいいんだ!

妻と出産、育児について一緒に考えたい。妻にとっても、僕にとっても良い出産、育児にしたい。

妊活、出産、子育てをしっかり考え、積極的に取り組める男性になりたい。それらを記録して、それがだれかの役に立てばうれしい。そんなことから本ブログの設立に至ります。

ブログのコンセプト

当ブログは以下のカテゴリーを主に運営していきます。

  • 妊娠・育児
  • 投資・節約
  • 投資実績
  • 生活

妊娠・育児

男性目線で妊活、妊娠、育児の関わり方について発信していきます

妊活~育児において「夫が協力的ではない、何もしてくれない」。よく聞く言葉のように思います。

何をすれば男性もうまく関わることができるのか。

お腹に新しい命を授かるのは女性です。女性でしかわからない苦労や幸福がたくさんあると思います。

少しでもそれらを共有したい。苦労は少しでも減らしてあげたい。幸福を一緒に感じたい。

新しい家族を迎えるために夫婦二人で取り組んでいきたい。

正解はないと思いますが、豊かな生活を送るために男性がもっと積極的にかかわっていくべきだと思います。

幸いにも私の妻は助産師で、その道のプロです。

妻に色々と教わりながら、助産師の夫として、世の男性が妊活、妊娠、育児について考えるキッカケを与えられればと思います。

投資・節約

お金については我が家では僕がすべて管理しています。

やはり妊活、妊娠、子育てでも大きく関わり、男性でも活躍できることのひとつがお金のことではないでしょうか。

その中で調べれば調べるほど、当たり前ですがお金の重要性を痛感します。

どんな子育てになるかは誰にもわかりませんが、少なくとも

黄昏ほーむ
黄昏ほーむ
お金が原因でその選択肢をなくす、そういったことはしたくない!

そう思いました。また、夫婦の将来の生活にも多くの選択肢を持った状態で過ごしていきたいと考えています。そのため、下記を目標に投資を行い、それらをブログで公開することとしました。

・養育費を投資利益である程度賄えるようになる

・将来の夫婦の年金を作る

・サイドFIREする

基本的にはほったらかしの長期運用の投資、

マネースクエアのトラリピを中心に運用しています。

その投資法や実績、節約法などを紹介していきます。

投資実績

上記の投資での実績を公開しています。

Twitterでは毎週の実績を行い、本ブログでは毎月の実績、毎年を実績を集計・公開していきます!

上記で記載しました養育費を投資から賄うこと・将来の年金の作り・サイドFIREなどを目標にしていますので、その目標との比較も行っていきます。

生活

僕の趣味のひとつに登山があります。

登山ルートや登山の際にあったらうれしい情報などを記録していきます。

関西圏の日帰り登山を中心に紹介していきます。

その他、今通っているヒゲ脱毛の効果や、

我が家の家事のルールなどについて紹介していきます。

自己紹介

名前 黄昏ほーむ
年齢 アラサー
職業 普通のサラリーマン(食品の品質管理に関する仕事)
趣味 音楽:ライブによく行きます

読書:年50冊くらい小説を読みます(伊坂幸太郎さん、彩瀬まるさんなどがお気に入り)

登山:日帰りレベルの山によく登ります(頂上で飲むコーヒーが最高!)

マラソン:毎年フル、ハーフなどの大会に出場

最後に

出産、子育てとどう関わるのかは人生において大きな要素と考えています。

それらに男性の関わりがまだまだ少ない、もっと積極的に関わっていくべきです。

そしてその時の選択肢を減らさないためにはお金が必要です。

当ブログが、一人でも多くの方の出産、子育てとの良い関わりを持つキッカケになればと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

「黄昏ほーむblog」を宜しくお願い致します。